浴衣の着付け
浴衣の着付けについて説明していきしょう。 着物の着付けと比べると、浴衣の着付けは...
着付け・七五三・七歳女の子の場合
七五三のうち、七歳の女の子の着付けについて説明していきましょう。 まず、肌襦袢と...
着付け・七五三・五歳男の子の場合
『七五三』の5歳の男の子の着付けについて説明していきましょう。 まず、一番最初に...
名古屋帯の着付け
“お太鼓”の着付けについて説明していきましょう。 お太鼓は・・・普段着に合わせて...
「ヘアスタイル&ヘアアレンジ流行通信」トップ > 着付(着物・振袖) > 着物の種類
ひと言に「着付け」と言っても、着物の種類も様々です。
そして、着物の種類によって着付け方法が微妙に変わってくる場合もあるので気をつけましょう。
最近では、着物は結婚式やパーティ、お茶会や成人式など、普段ではなく特別な日に着る機会が多くなっていますが、洋服にTPOがあるように、着物もそれぞれの目的や場所にふさわしいものを選ぶことが重要です。
そこで、着ていく場所や用途が違う着物を9種類紹介してみましょう。
<黒留袖>
ミセスの第一礼装で、結婚式で親族や仲人が着用する五つ紋がついたもの
<色留袖>
結婚式や式典、パーティなどに着用します。ミスもミセスも着用でき、格式は黒留袖とほぼ同じ礼装
<振袖>
未婚女性の第一礼装で、若い女性の晴れの日を彩る着物。成人式・謝恩会、そして披露宴などに着用します。
<訪問着>
肩・袖・裾に絵羽模様が入った、ミスもミセスも着られる準礼装。披露宴・パーティー・年賀などに着用します。
<付け下げ>
気軽に着ることができる社交着で、訪問着を簡略化して生まれた着物。披露宴・観劇・年賀などに着用します。
<色無地>
色と地紋を選べば慶事にも十分使えるので、最初の一枚を買う時に最適な準礼装。子供の入学式やお茶会などに着用。
<喪服>
弔事の第一礼装。弔事の場合は、小物に至るまでツヤ消しの黒で全て揃えるのが礼儀です。通夜・告別式・三回忌などに着用します。
<小紋>
ちょっとしたお出かけ時などに気軽に着るオシャレな街着。外出・観劇・パーティなどに着用します。
<紬>
全国各地で生産されている、実用的かつ個性豊かな普段着。普段の時や気軽なパーティなどに着用します。
浴衣の着付けについて説明していきしょう。 着物の着付けと比べると、浴衣の着付けは...
七五三のうち、七歳の女の子の着付けについて説明していきましょう。 まず、肌襦袢と...
『七五三』の5歳の男の子の着付けについて説明していきましょう。 まず、一番最初に...
“お太鼓”の着付けについて説明していきましょう。 お太鼓は・・・普段着に合わせて...